30年にわたり、中央アジアと世界を結び続けてきた信頼
Sogda Tourは1996年、シルクロードの中心都市サマルカンドで創業しました。
創業以来、中央アジアの魅力を世界へ発信する架け橋として、質の高いサービスと現地に根差した専門知識を強みに成長を続けてきました。国際市場を見据えた事業展開と長期的な信頼関係の構築により、Sogda Tourはウズベキスタンを代表するインバウンドツアーオペレーターの一社へと発展しました。
2004年には、同業大手であるSilk Tourとの戦略的統合を実現。両社の経験、人材、ネットワークを結集することで、より強固な事業基盤を築き、中央アジア観光業界におけるリーダーとしての地位を確立しました。
その後も事業領域を拡大し、ウズベキスタンのみならず中央アジア全域をカバーする旅行サービスを展開。現在では30カ国以上の市場において確かな実績を築き、世界各国の旅行会社、企業、団体との長期的なパートナーシップを育んでいます。
私たちの成長を支えてきたのは、「短期的な利益ではなく、長期的な信頼を築く」という創業以来の理念です。
人材育成への継続的な投資、デジタル技術の活用、
サービス品質の向上、そして強固なパートナーネット
ワークの構築を通じて、Sogda Silk Tourは約30年にわたり持続的な成長を実現してきました。
世界が中央アジアに新たな可能性を見出す今、私たちはこれまで培ってきた経験と実績を基盤に、日本をはじめとする世界各国の企業との新たなパートナーシップを積極的に推進しています。
Sogda Silk Tourは、中央アジア観光の未来を共に創造する信頼できるパートナーであり続けます。

